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子どもの作品を残す方法。絵や工作を残すベストなやり方

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保育園や幼稚園、お家で描いた子どもの可愛らしい作品。

我が家にも小学生と幼稚園の子どもがいますが、「お母さん見て」と誇らしげに見せてくれる姿はとても愛らしく、どれも大切に保管しておきたい思い出です。

ただ、1日に何枚も日々増え続ける傑作達。

収納場所に困るのも事実です^^;

子ども達の思い出の力作を、こんな方法でスッキリ残してみませんか?

 

子どもの作品を残す方法

残し方①|写真

そのまま全部保存しておきたい気持ちはあるけれど、収納場所がない。

そんな場合は子どもが残しておきたい物と親が残しておきたい物をそれそれ選び、それ以外のものは写真に撮って処分する場合が多いようです。

写真に撮ったらそのままパソコンに保存するだけではなく、後々見返すことができるようにプリントしてアルバムに保存することをおすすめします^^

 

残し方②|フォトブック

子どもの毎年の成長記録としてフォトブックを利用されている方も多いと思いますが、作品を写真に撮ったりスキャンしてフォトブックを作ることもおすすめです。

フォトブックにすれば絵を描いた日付やその時の様子など、ちょっとした文章も一緒に入れることができるので見返した時に更に思い出が蘇る物になるでしょう^^

 

残し方③|額に入れて飾る

子供の作品をフレームに

折り紙や小さな工作などは、他の物に貼ってひとつの作品とする残し方もあります。

立体的なものもそのまま残すことができるし、額に入れて飾れば素敵なインテリアにもなりますよ。

 

残し方④|カレンダーを作る

1年分の作品を12枚に分けてカレンダーとして残すのも素敵です。

ハガキサイズの卓上カレンダーならその年はカレンダーとして使い、翌年以降はポストカードのように飾ることもできますね。

毎年カレンダーを作って成長記録を残したり、おじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントとしても喜ばれますよ^^

高級木製スタンド付で500円【TOLOT卓上カレンダー】はおしゃれに飾れておすすめです。

 

残し方⑤|ポスター・ポストカードを作る

子供の絵をポスターに

額に入れて飾る方法もありますが、複数の絵をスキャンしてポスターやポストカードなど1枚のアートにする残し方もあります。

年齢によって顔の書き方が変わったり、突然顔から手足がはえて体の部位まで表現出来るようになったり、文字が鏡文字になっていたり。その時々の成長がわかるようにまとめるのも素敵です。

 

まとめ

保育園や幼稚園で描いた作品はもちろん、お家で折り紙に描いてくれた似顔絵やメッセージなど、ひとつひとつが大切な思い出ですよね。子どもの作品を残す方法は色々ありますが、素敵に飾って上手に保管できれば、大人になってからも大切な思い出として心に残るのではないでしょうか。

とはいえ、大きさやバランスなどを考えてレイアウトするのは難しく、結局諦めてしまうなんてことも。

そんな時はぜひプロの目線からお子様の作品の魅力を引き出して見ませんか?

 

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